施行束ね法案 · 改正対象 0法第213回 閣法 第58号(常会)法務省
出入国管理及び難民認定法等の一部を改正する法律案
提出理由本邦に適法に在留する外国人の利便性の向上及び行政運営の効率化を図るため、在留カード及び特別永住者証明書と個人番号カードの一体化並びに一体化したカードに係る地方出入国在留管理局又は市町村における手続の一元的処理を可能とするとともに、在留カード及び特別永住者証明書の記載事項等を見直すほか、出入国及び在留の公正な管理に係る電磁的記録の取扱いに関し必要な事項を定める等の措置を講ずる必要がある。これが、この法律案を提出する理由である。
資料(7)
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これまでの経過
06/142026
法令API v2 沿革(改正法令情報)検知 09/11 22:42
06/212024
06/212024
法令API v2 沿革(改正法令情報)検知 09/11 22:41
06/142024
03/152024
提出済
本邦に適法に在留する外国人の利便性の向上及び行政運営の効率化を図るため、在留カード及び特別永住者証明書と個人番号カードの一体化並びに一体化したカードに係る地方出入国在留管理局又は市町村における手続の一元的処理を可能とするとともに、在留カード及び特別永住者証明書の記載事項等を見直すほか、出入国及び在留の公正な管理に係る電
内閣法制局 内閣提出法律案検知 09/11 22:12