施行束ね法案 · 改正対象 0法第208回 閣法 第29号(常会)外務省
旅券法の一部を改正する法律案
提出理由旅券に関する国際的な動向及び情報技術の進展を踏まえ、申請者の利便性の向上、旅券事務の効率化、旅券の国際的な信頼性の維持その他社会情勢の変化を踏まえた制度の見直しを図るため、旅券の発給申請手続等の電子化に係る関連規定の整備、査証欄の増補の廃止、一般旅券の失効に係る例外規定の整備、大規模な災害の被災者に係る手数料の減免制度の創設、未交付失効旅券の発行費用の徴収のための規定の整備等の措置を講ずる必要がある。これが、この法律案を提出する理由である。
資料(3)
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これまでの経過
03/272023
法令API v2 沿革(改正法令情報)検知 09/12 00:27
04/272022
04/202022
02/222022
提出済
旅券に関する国際的な動向及び情報技術の進展を踏まえ、申請者の利便性の向上、旅券事務の効率化、旅券の国際的な信頼性の維持その他社会情勢の変化を踏まえた制度の見直しを図るため、旅券の発給申請手続等の電子化に係る関連規定の整備、査証欄の増補の廃止、一般旅券の失効に係る例外規定の整備、大規模な災害の被災者に係る手数料の減免制度
内閣法制局 内閣提出法律案検知 09/12 00:04