裁判員の参加する刑事裁判に関する法律
略称: 裁判員法平成十六年法律第六十三号法令ID 416AC0000000063公布 2004-05-28現行分類: 司法
所管府省: 未設定(法令APIに所管情報は無いため、法案・シードから付与) · e-Gov 法令検索で本文を見る
この法令の解説枠は空いています。掲載しませんか
これからの施行3 件
改正タイムライン(新しい順)ここに出るのは発生済みの出来事です。これからの施行は上の欄と施行カレンダーでご覧いただけます。
09/112026
裁判員の参加する刑事裁判に関する法律(民法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律)の施行日が 2028-12-23 に決定
施行日 2028-12-23
07/242026
07/242026
法律第67号
07/242026
法律第67号
07/172026
衆議院 修正 / 参議院 可決
06/242026
06/242026
法律第46号
06/172026
衆議院 可決 / 参議院 可決
05/212026
裁判員の参加する刑事裁判に関する法律(情報通信技術の進展等に対応するための刑事訴訟法等の一部を改正する法律 による改正)
05/152026
05/152026
近年における刑事事件の再審の手続をめぐる諸事情に鑑み、同手続が非常救済手続としてより適切に機能するようにするため、再審請求審における証拠の提出命令、再審開始の決定に対する検察官の不服申立て、再審の手続における裁判官の除斥、再審請求審において審理を要するものを選別するための調査手続、審理を要すると判断されたものについての審判手続その他の再審の手続等に関する規定の整備を行う必要がある。これが、この法律
04/032026
民法等の一部を改正する法律の施行に伴い、商法その他の関係法律の規定の整備等を行う必要がある。これが、この法律案を提出する理由である。
07/222025
裁判員の参加する刑事裁判に関する法律(日本国の自衛隊と我が国以外の締約国の軍隊との間における相互のアクセス及び協力の円滑化に関する日本国と我が国以外の締約国との間の協定の実施に関する法律 による改正)
05/232025
法律第39号
05/232025
裁判員の参加する刑事裁判に関する法律(情報通信技術の進展等に対応するための刑事訴訟法等の一部を改正する法律 による改正)
05/162025
衆議院 修正 / 参議院 可決
04/232025
束ね法案 日本国の自衛隊と我が国以外の締約国の軍隊との間における相互のアクセス及び協力の円滑化に関する日本国と我が国以外の締約国との間の協定の実施に関する法律案 の一部として改正 · 抽出: api_history / 確信度 1.00
法律第26号
04/162025
束ね法案 日本国の自衛隊と我が国以外の締約国の軍隊との間における相互のアクセス及び協力の円滑化に関する日本国と我が国以外の締約国との間の協定の実施に関する法律案 の一部として改正 · 抽出: api_history / 確信度 1.00
衆議院 可決 / 参議院 可決
03/142025
束ね法案 日本国の自衛隊と我が国以外の締約国の軍隊との間における相互のアクセス及び協力の円滑化に関する日本国と我が国以外の締約国との間の協定の実施に関する法律案 の一部として改正 · 抽出: api_history / 確信度 1.00
防衛の分野に係る円滑化協定に係る法制の簡素化及び円滑化協定の適確な実施を確保するため、我が国が締結した円滑化協定の実施に関する諸法律を統合するとともに、今後締結する円滑化協定の実施に備えて、道路運送法及び道路運送車両法の適用除外、刑事手続等の特例、国の賠償責任の特例並びに特殊海事損害に係る賠償請求の援助に関する措置に関し共通して必要な事項を定める必要がある。これが、この法律案を提出する理由である。
02/282025
近年における情報通信技術の進展及び普及の状況等に鑑み、刑事手続等に関与する国民の負担軽減並びに手続の円滑化及び迅速化に資するため、手続において取り扱う書類について電磁的記録としての作成等及び電子情報処理組織を使用する方法等による発受並びに対面で行われる手続について映像と音声の送受信により行うことに関する規定を整備するとともに、電磁的記録をもって作成される文書に対する信頼を害する行為等についての処罰