刑事訴訟法

略称: 刑訴法昭和二十三年法律第百三十一号法令ID 323AC0000000131公布 1948-07-10現行分類: 刑事
所管府省: 法務省(主管) · e-Gov 法令検索で本文を見る

これからの施行4

2026-10-23遅くとも
刑訴法
この日は上限です。公布の日から起算して三月以内に政令で施行日が決まります。
2027-03-31遅くとも
刑訴法
この日は上限です。政令で施行日が決まります。
2027-07-23遅くとも
刑訴法
この日は上限です。公布の日から起算して一年以内に政令で施行日が決まります。
2028-12-23他法に連動
刑訴法
他の法律(または他の規定)の施行日と同じ日に施行されます。

改正タイムライン(新しい順)ここに出るのは発生済みの出来事です。これからの施行は上の欄と施行カレンダーでご覧いただけます。

07/242026
公布出典: 内閣法制局 公布された法律 · 第221回 衆法 第9号検知 09/11 19:29
束ね法案 刑事訴訟法の一部を改正する法律案 の一部として改正 · 抽出: api_history / 確信度 1.00
法律第67号
05/212026
施行出典: 法令API v2 沿革(改正法令情報)検知 09/11 19:01
刑事訴訟法(情報通信技術の進展等に対応するための刑事訴訟法等の一部を改正する法律 による改正)
05/152026
提出済出典: 衆議院 議案情報参議院 議案情報 · 第221回 衆法 第9号 · 掲載 2026-08-27検知 09/11 19:08
束ね法案 刑事訴訟法の一部を改正する法律案 の一部として改正 · 抽出: api_history / 確信度 1.00
05/152026
提出済出典: 内閣法制局 内閣提出法律案 · 第221回 閣法 第61号検知 09/11 18:59
束ね法案 刑事訴訟法の一部を改正する法律案 の一部として改正 · 抽出: api_history / 確信度 1.00
近年における刑事事件の再審の手続をめぐる諸事情に鑑み、同手続が非常救済手続としてより適切に機能するようにするため、再審請求審における証拠の提出命令、再審開始の決定に対する検察官の不服申立て、再審の手続における裁判官の除斥、再審請求審において審理を要するものを選別するための調査手続、審理を要すると判断されたものについての審判手続その他の再審の手続等に関する規定の整備を行う必要がある。これが、この法律
04/032026
提出済出典: 内閣法制局 内閣提出法律案 · 第221回 閣法 第44号検知 09/11 18:58
束ね法案 民法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案 の一部として改正 · 抽出: api_history / 確信度 1.00
民法等の一部を改正する法律の施行に伴い、商法その他の関係法律の規定の整備等を行う必要がある。これが、この法律案を提出する理由である。
07/222025
施行出典: 法令API v2 沿革(改正法令情報)検知 09/11 19:01
刑事訴訟法(日本国の自衛隊と我が国以外の締約国の軍隊との間における相互のアクセス及び協力の円滑化に関する日本国と我が国以外の締約国との間の協定の実施に関する法律 による改正)
06/122025
施行出典: 法令API v2 沿革(改正法令情報)検知 09/11 19:01
刑事訴訟法(情報通信技術の進展等に対応するための刑事訴訟法等の一部を改正する法律 による改正)
05/232025
施行出典: 法令API v2 沿革(改正法令情報)検知 09/11 19:01
刑事訴訟法(情報通信技術の進展等に対応するための刑事訴訟法等の一部を改正する法律 による改正)
02/282025
提出済出典: 内閣法制局 内閣提出法律案 · 第217回 閣法 第30号検知 09/11 20:16
束ね法案 情報通信技術の進展等に対応するための刑事訴訟法等の一部を改正する法律案 の一部として改正 · 抽出: api_history / 確信度 1.00
近年における情報通信技術の進展及び普及の状況等に鑑み、刑事手続等に関与する国民の負担軽減並びに手続の円滑化及び迅速化に資するため、手続において取り扱う書類について電磁的記録としての作成等及び電子情報処理組織を使用する方法等による発受並びに対面で行われる手続について映像と音声の送受信により行うことに関する規定を整備するとともに、電磁的記録をもって作成される文書に対する信頼を害する行為等についての処罰